プロフィール

  南出 信一(みなみで しんいち)

16才よりコントラバスを始め、1972年 京都市立芸術大学音楽学部に入学。入学と同時にテレマン室内管弦楽団に入団、在学中にハンガリーのコダーイ弦楽四重奏団とシューベルトの『鱒』を共演し好評を得る。

1993年、左手人指指故障により同楽団を退団。翌年フリーの演奏家として復帰、現在に至る。

コントラバスを西出 昌弘氏、ゲ−リ−・カ−氏、室内楽を故、黒沼 俊夫氏、ゲルハルト・ボッセ氏、指揮を堤 俊作氏に師事する。

現在、神戸女学院大学、京都市立音楽高校、兵庫県立西宮高校の各音楽科講師、和田山少年少女オーケストラ指揮者、ライツ室内管弦楽団を主催。




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 誕生日 1955年1月16日
 生まれたところ 大阪・聖バルナバ病院
 血液型 AB型
 身長 181cm(45歳をすぎて1cm伸びた!)
 体重 78〜80kg(食べ過ぎたりトイレに行った後では1〜1.5kgの増減あり。)
 スリーサイズ 100−100−100(実際に測りました。)
 足のサイズ 26.5cm(なぜかボーリングに行くと28cmをはいてしまう。)
 職業 コントラバス弾き
 業務内容 人に癒しや喜びをあたえる
 モットー 何事も楽しくなくてはいけない!
 好きな食べ物 カレー、そば、ビール…
 嫌いな食べ物 おかずの中にある甘いもの(金時豆とか)
 性格 温厚だが、短気で飽きっぽい
 特徴 体の大きさに比較して顔が小さい(自分だけが思っている、というよりは人は私の顔が大きいと感じているようだ。)
 得意なこと ドラム
 苦手なこと 練習
コンタクト(装着に要する時間は平均1時間。よって、断念。)
 生きててよかったと思うのは… きんきんに冷えた美味いビールとおいしい食べ物を目の前にした時!
 生まれかわったら… 仙人になりたい。
 今一番したいこと スーパーマンになって世の中の悪に立ち向かう!
 尊敬する人 ゲーリー・カー